Ver. 4.16.0.0
リリース日:2025年4月8日
機能追加・改修
- 廃棄済みのサンプルでは表示関連以外の操作を行えないよう変更
- 拡張項目を最大100項目に増加
- 容量関連項目を検索条件に追加
- グループに紐付くサンプル・トレイ・ストレージ・マスターがある場合は削除できないよう変更
- ワークリスト一覧およびワークリスト詳細一覧にソート機能を追加
- RFIDの生成桁数を 12 / 16 / 20 / 24 から選択できるよう変更
- 拡張項目の設定画面とサンプル・トレイ・マスター一覧画面で処理後の選択状態と表示位置を維持するよう変更
- 履歴一覧からのエクスポートにサンプル情報を追加するよう修正
- Word形式のレポート作成を実装
- 違うグループに所属するサンプルをまとめてワークリストに登録するときは確認画面を出すように修正
- RFID読取時に無関係のタグを無視する設定を追加
- その他、軽微な改修とバグフィックス
Ver. 4.14.1.0
リリース日:2025年2月26日
機能追加・改修
- 軽微な改修とバグフィックス
Ver. 4.14.0.0
リリース日:2025年1月23日
機能追加・改修
- サンプル情報に数値項目を実装
- クイックログイン機能を実装
- ユーザーラベルに印字する項目にログインコードを追加
- スマートアドレッシング機能を実装
- マスター一覧取得の速度改善
- マスター一覧にページングを実装
- ワークリスト統合の履歴をサンプルに記録するよう修正
- ワークリスト詳細一覧で、ラベル印刷日をツールチップで表示するようにした
- ワークリスト一覧の表示速度向上
- ワークリスト一覧にページングを実装
- ワークリストからサンプルを検索する機能を実装
- ワークリスト管理画面の「トレイマップを印刷する」のチェックを設定に連動するよう変更
- A4レイアウトで14×14のボックスレイアウト印字に対応できるよう修正
- A4レイアウトのワークリスト印刷をトレイごとに行うよう変更
- サンプル検索条件にストレージIDを追加
- サンプル拡張項目定義画面のレイアウトを変更
- トレイ一覧のソートを実装
- サンプル詳細画面の履歴タブでトレイIDを表示するよう変更
- マニュアルをスタートメニューにも配置
- その他、軽微な改修とバグフィックス
Ver. 4.12.1.0
リリース日:2024年9月17日
機能追加・改修
- CSV ファイルを指定してリアレイする機能に著しい問題があるため、機能自体をオフに変更(再実装は今後検討)
- 2Dバーコード一括スキャナーからの検索でスキャナーコンポーネントの初期化エラーが発生した時に原因を表示するよう変更
- フリーズボックス(13×13 / 14×14)対応のレシートプリンタ用ワークリスト印刷テンプレートを追加
- 2Dバーコード一括スキャナー用のプログラムがインストールされているかどうかの確認を処理前に実施するプロセスを追加
- 設定ファイルの保存時に、変更前の設定ファイルをバックアップするよう変更
- 日付期間を指定する条件のチェックを一元化
- 履歴管理タブで検索解除ボタンをクリックしたら検索条件の入力項目をクリアするよう変更
- その他、バグフィックス
Ver. 4.12.0.0
リリース日:2024年6月3日
機能追加・改修
- cobaco用ソフトウェア「Scripter」Ver.2.14に対応(マスク機能に対応)
- 14×14 のトレイマップまでスクロールなしで表示できるようインターフェイスを改良
- 2Dバーコード一括スキャナーでのスキャン実行時、ラックIDを後から入力できるように変更
- 2Dバーコード一括スキャナーでのリアレイ時、スキャナーでの読み取り結果と登録されている位置情報に違いがある場合、リアレイ実行前に表示する機能を追加
- 取出ワークリスト登録時にサンプル情報を更新する機能を復元
- マスターラベルの印刷機能を実装
- その他、バグフィックス
Ver. 4.10.2.0
リリース日:2024年4月11日
機能追加・改修
- 各項目での検索仕様を統一
- 検索件数とページングフォームの配置を統一
- 検索時「空である」を選択した時の挙動を統一
- 履歴検索で編集項目を指定した時、選択した編集項目の履歴のうち、編集前と後の値が変化しているものだけを抽出するよう変更
- IDCreateRules.xml を更新し、既存のファイルがある場合は -new として保存するよう変更
- その他、バグフィックス
Ver. 4.10.0.0
リリース日:2024年1月22日
機能追加・改修
- サンプル名に「登録後編集不可」設定を追加
- サンプル・履歴の検索結果をPDF出力/印刷可能に
- 廃棄、削除メニューをステータス変更メニューから分離
- 履歴の検索結果をページングで表示するよう変更
- 2Dバーコード一括スキャナーでの棚卸を実装
- 2Dバーコード一括スキャナーでリアレイのとき場所が変わるサンプルを表示
- サンプル履歴に記録する時のストレージ位置をフルではなく数字だけで表記するよう修正
- サンプル登録時、登録履歴の後に編集(項目の編集)履歴が来るように変更
- 履歴のエクスポート項目にサンプル項目名と編集前後の値を追加
- その他、バグフィックス
Ver. 4.8.0.0
リリース日:2023年11月6日
機能追加・改修
- サンプル名の編集不可(登録時のみ入力可能)機能を追加
- ワークリスト一括処理ボタンの有効・無効設定を追加
- ワークリストのリロード機能を追加
- RFIDでの処理が完了した時、対象外のサンプルに関するメッセージを変更
- トレイ登録ウィザードで固定部分を必須から任意に変更
- サンプル履歴を詳細に記録するよう変更
- サンプル詳細検索から2Dバーコード一括スキャナーで検索した時に、簡易検索や過去の詳細検索条件をクリアするよう変更
- ストレージの変更履歴を残す機能を追加
- RFID スキャナーでワークリスト個別処理をする時は収納先のチェックをしないよう変更
- ワークリスト個別処理で cobaco R を使って処理する際、対象サンプルを全て処理したらスキャンを終了するよう変更
- cobaco R でのスキャン時、設定したサイクル数を使うよう変更
- ラックスキャナー用ソフトウェア Scripter との連携方法を改善
- その他、バグフィックス